2015年07月06日
お久しぶりです
うわーっ、間違えて記事を消してしまった!
それも、2年分。^ ^;
ビックリした。マジで。
でも記事数にして五本程度だったはず。
あんまり投稿してなかったのが幸いしたという。。^ ^;
気をとりなおして、これから少しずつ投稿していこうと思います。
では、今日はここまで。
オット
それも、2年分。^ ^;
ビックリした。マジで。
でも記事数にして五本程度だったはず。
あんまり投稿してなかったのが幸いしたという。。^ ^;
気をとりなおして、これから少しずつ投稿していこうと思います。
では、今日はここまで。
オット
2013年08月19日
ありがとう2年目、よろしく3年目
拝啓 みなさま
毎日暑いですねー。^^;
残暑お見舞い申し上げます。
さて、「オットのひとりごと」というカテゴリーを作りました。
夫の投稿はこのカテゴリーでひっそり続けますのでどうぞよろしく。^^
正弘
-----------------------------------------------------------------
高知に移住してから昨日で二年が経ち、今日から三年目に入りました。
住めば都とはよく言ったもので、僕はこの四国の山暮らしをかなり楽しんでいます。
鮮やかな四季。
春夏秋冬それぞれを味わいながら、次の季節を心待ちにする楽しさも知りました。
大変だった一年目とは違い、二年目は穏やかでとても充実したものでした。
やはり何でも2順目からは楽しむ余裕が生まれるものです。
三年目はどんな風に暮らしを充実させることが出来るのか、今からワクワクしています。
一方で、こんなこともありました。
先日、神奈川から遊びに来てくれた友人から「2年経って、故郷(横浜)の評価は変わったか?」と聞かれました。
要するに、原発から逃れて高知に移住したが、その後の原発の状況を踏まえて「そろそろ横浜に帰って来る気はないのか?」と聞いてくれたのです。
想定してなかった質問に、僕は一瞬戸惑ったが「評価は変わってないよ」と答えました。
友人は「そうか」とだけ答えたて話題を変えました。
僕は申し訳ない気持ちとそれを聞いてくれて有難いという気持ちがごっちゃになってそれ以上何も言えませんでした。
そういう思いとは別に、今まで考えたこともなかった「横浜に帰る」ということをリアルにイメージして、僕は少しドキドキしました。
頭の中で横浜と高知の距離がなくなり、自分が生まれ育った場所の真夏の日差しや空気の匂い、窓から見える裏山の木々の緑、裏の線路を走る電車のゴットンゴットンという音や前の道路を走る車の喧騒が聞こえた気がしました。
故郷を思い出すとはこういうことなのかと思いつつ、何年先か何十年先か分からないけどいつかそこに帰るのであれば、今ここでこうしているのは旅の途上なのかもしれない。
そんな想いがよぎりました。
毎日暑いですねー。^^;
残暑お見舞い申し上げます。
さて、「オットのひとりごと」というカテゴリーを作りました。
夫の投稿はこのカテゴリーでひっそり続けますのでどうぞよろしく。^^
正弘
-----------------------------------------------------------------
高知に移住してから昨日で二年が経ち、今日から三年目に入りました。
住めば都とはよく言ったもので、僕はこの四国の山暮らしをかなり楽しんでいます。
鮮やかな四季。
春夏秋冬それぞれを味わいながら、次の季節を心待ちにする楽しさも知りました。
大変だった一年目とは違い、二年目は穏やかでとても充実したものでした。
やはり何でも2順目からは楽しむ余裕が生まれるものです。
三年目はどんな風に暮らしを充実させることが出来るのか、今からワクワクしています。
一方で、こんなこともありました。
先日、神奈川から遊びに来てくれた友人から「2年経って、故郷(横浜)の評価は変わったか?」と聞かれました。
要するに、原発から逃れて高知に移住したが、その後の原発の状況を踏まえて「そろそろ横浜に帰って来る気はないのか?」と聞いてくれたのです。
想定してなかった質問に、僕は一瞬戸惑ったが「評価は変わってないよ」と答えました。
友人は「そうか」とだけ答えたて話題を変えました。
僕は申し訳ない気持ちとそれを聞いてくれて有難いという気持ちがごっちゃになってそれ以上何も言えませんでした。
そういう思いとは別に、今まで考えたこともなかった「横浜に帰る」ということをリアルにイメージして、僕は少しドキドキしました。
頭の中で横浜と高知の距離がなくなり、自分が生まれ育った場所の真夏の日差しや空気の匂い、窓から見える裏山の木々の緑、裏の線路を走る電車のゴットンゴットンという音や前の道路を走る車の喧騒が聞こえた気がしました。
故郷を思い出すとはこういうことなのかと思いつつ、何年先か何十年先か分からないけどいつかそこに帰るのであれば、今ここでこうしているのは旅の途上なのかもしれない。
そんな想いがよぎりました。
2013年08月18日
熊ちゃんが来た♪

熊ちゃんファミリーが神奈川県から遊びに来てくれた。
な、なんとオールナイト☆ドライブで。
熊ちゃん家はアクティヴファミリー。
毎週末、祭りやイベント、トレッキングに聖子ちゃんのコンサートと
どこかで楽しく過ごしてる様子をFBにupしてる。
そんな熊ちゃんが四国に初上陸!!
小5のお兄ちゃんと2才のやんちゃなおちびちゃんを連れて。
ある日、
ゆとりすとパークのキャンプ場を予約したよ~(*^^*)
といきなり連絡くれてびっくり。
到着後によくよく聞いたら
今回が初キャンプ!だなんて言うからまたまたびっくり♪
車で九州行ったり、北海道行ったりしてるから
キャンプの達人だと信じて疑わなかったよ。
「計画は立てずに行くかなぁ。無計画なんで(*^^*)」
と明るく笑う旦那さま。
後部座席に布団を敷いて車中泊が定番なのだと。
ゆとりすとパークのあとはとまろっとも予約してて
宿泊施設にこんなに泊まる旅は珍しいのだそう。
これまたびっくりだけどキャンプ場のチョイスはナイスです。
旅の行先を決めるときに
私たちが高知にいる、という理由で選んでくれたことが嬉しいな。
そして
なにより熊ちゃん家のお兄ちゃんが川遊び気に入ってくれたのが嬉しい。
私は体調を崩してる文と留守番で
みんなの楽しい川遊びの様子を見られなかったけど
後日、夫から聞いた話だと
帰る時間になっても、お兄ちゃんひとり遊びに熱中して川の中からあがって来なかったって。
彼は何となくマイワールドがある子で
思春期の入口にさしかかっている時期ということもあるんだと思うけど
弟のおちびちゃんのように屈託なくコミュニケーションしてきたりはしない。
自分より年下の子ばかりの中で戸惑って
少し居心地が悪そうにしていた。
でも、川では楽しんでたって。
川は凄いなぁ…と思う。
ここに遊びに来てもらって良かった。
また遊びに来て欲しいな。
もっともっと川遊びを楽しんで欲しい。
いつか思い出してくれるといいな。
川の冷たさや流れに身を任せる感じ
魚がたくさん泳ぐ水中の色や音
どんな風に感じたのかな、とワクワクした。
2013年08月17日
お兄ちゃん。
今年の夏は家族や友人がたくさん遊びに来てくれる楽しい夏。
兄も来てくれた。
兄とは年子で子どもの頃は毎日ケンカしながら育った。
多感な時期にはお互いが気に入らなくて
取っ組み合いのケンカになって服がビリビリ破けた、
なんてこともあったな(^_^;)
夜更けまで二人で飲んでたら
「お前のおかげで女性恐怖症になった。
それで結婚できない」
なんて情けないことを言う兄。
こんな優しい妹はなかなかいないのに。
去年の夏も遊びに来てくれた。
夫は
お兄ちゃんは心配して様子を見に来てくれてるんだよ
と優しい事を言ってくれてるけど
そうなのかな、どうなのかな。
出版社でプロレスの週刊誌を担当してから
また不規則な生活をしているのが分かる。
月刊誌とか季刊の時は痩せてるのに
毎週締め切りのある週刊誌になると太るから。
早くいい人見つけてホッとする時間のある生活をして欲しいな
とちょっと余計なことを思う。
若い頃はもう少し柔らかだったような気がするんだけど
年を重ねるにつれ面倒な性格になってきた。
というか父に似てきた。
私たちは五人兄弟の長男と長女。
自然と両親や弟妹の話になる。
高知に来てからお盆もお正月も実家に帰れていない。
今年の年末は頑張って帰ろう。
家族全員が揃える時間は残り少ないんだろな。

兄を乗せた汽車を見送りながら
小学生の頃の兄の姿が浮かんできて仕方なかった。
兄も来てくれた。
兄とは年子で子どもの頃は毎日ケンカしながら育った。
多感な時期にはお互いが気に入らなくて
取っ組み合いのケンカになって服がビリビリ破けた、
なんてこともあったな(^_^;)
夜更けまで二人で飲んでたら
「お前のおかげで女性恐怖症になった。
それで結婚できない」
なんて情けないことを言う兄。
こんな優しい妹はなかなかいないのに。
去年の夏も遊びに来てくれた。
夫は
お兄ちゃんは心配して様子を見に来てくれてるんだよ
と優しい事を言ってくれてるけど
そうなのかな、どうなのかな。
出版社でプロレスの週刊誌を担当してから
また不規則な生活をしているのが分かる。
月刊誌とか季刊の時は痩せてるのに
毎週締め切りのある週刊誌になると太るから。
早くいい人見つけてホッとする時間のある生活をして欲しいな
とちょっと余計なことを思う。
若い頃はもう少し柔らかだったような気がするんだけど
年を重ねるにつれ面倒な性格になってきた。
というか父に似てきた。
私たちは五人兄弟の長男と長女。
自然と両親や弟妹の話になる。
高知に来てからお盆もお正月も実家に帰れていない。
今年の年末は頑張って帰ろう。
家族全員が揃える時間は残り少ないんだろな。

兄を乗せた汽車を見送りながら
小学生の頃の兄の姿が浮かんできて仕方なかった。
2013年08月17日
夏だ!今年も!!
家族のような友人ファミリーと過ごす夏。
一年ぶりの再会だけど
みんなの笑顔で
一年の時間は吹っ飛んでしまう。
こちらに来てくれる日程が決まってから
何をしよう
あれもしよう
これもしよう!
とワクワク待ってた。
やっぱり川。
今年は雨が降らず(夕立すらなく)
毎日カンカン照り。
おまけに高知県で気温日本一も記録。
川しかないでしょ。

結局、滞在中毎日川遊び。
山の冷たくてキレイな水。
深さも流れの早さも
今の子ども達に丁度いい。

釣りも毎日した。
自然のなかで夢中になって遊ぶと子どもってグングン成長する。
成長がはっきり分かる。
去年は出来なかったことが
さっきまで出来なかったことが
できるようになる瞬間に立ち会えるのって
嬉しくてドキドキする。
楽しい時間だ。

素敵なご夫婦の美味しいカフェで朝食。
食いしん坊で美味しいものに目がない彼らが
また来たい!と喜んでくれたのが嬉しい地元の自慢のカフェ。

ゆとりすとパークにも行った。
みんな射的に夢中。
あと少しなのになかなか当たらなくて
悔し涙で何度もリベンジ~!!
子どもってゲーム機も大好きだけど
こんなシンプルな遊びも本当に好きなんだなぁ。

ドングリでトトロも作った♪
それぞれの子にどことなく似ている
可愛いトトロになった。
あぁ、
結局、外食しなかったなぁ
良く飲んで良く食べて、よく笑った。
ちょっとだけ涙も。
彼らとしか話せない事がある。
似ているところももちろんあるんだけど
それよりも
違いをありのまま受け入れてくれる
その穏やかさと強さがいい。
みんなが帰った翌日は
月に一度のビンごみの日。
一人で運べず長男と二人がかりで運んだビンの山!
ビンがぶつかり合う音を聞いてたら
笑い声が溢れた日々がパァ~と浮かんできた。
来年が楽しみ。
一年ぶりの再会だけど
みんなの笑顔で
一年の時間は吹っ飛んでしまう。
こちらに来てくれる日程が決まってから
何をしよう
あれもしよう
これもしよう!
とワクワク待ってた。
やっぱり川。
今年は雨が降らず(夕立すらなく)
毎日カンカン照り。
おまけに高知県で気温日本一も記録。
川しかないでしょ。

結局、滞在中毎日川遊び。
山の冷たくてキレイな水。
深さも流れの早さも
今の子ども達に丁度いい。

釣りも毎日した。
自然のなかで夢中になって遊ぶと子どもってグングン成長する。
成長がはっきり分かる。
去年は出来なかったことが
さっきまで出来なかったことが
できるようになる瞬間に立ち会えるのって
嬉しくてドキドキする。
楽しい時間だ。

素敵なご夫婦の美味しいカフェで朝食。
食いしん坊で美味しいものに目がない彼らが
また来たい!と喜んでくれたのが嬉しい地元の自慢のカフェ。

ゆとりすとパークにも行った。
みんな射的に夢中。
あと少しなのになかなか当たらなくて
悔し涙で何度もリベンジ~!!
子どもってゲーム機も大好きだけど
こんなシンプルな遊びも本当に好きなんだなぁ。

ドングリでトトロも作った♪
それぞれの子にどことなく似ている
可愛いトトロになった。
あぁ、
結局、外食しなかったなぁ
良く飲んで良く食べて、よく笑った。
ちょっとだけ涙も。
彼らとしか話せない事がある。
似ているところももちろんあるんだけど
それよりも
違いをありのまま受け入れてくれる
その穏やかさと強さがいい。
みんなが帰った翌日は
月に一度のビンごみの日。
一人で運べず長男と二人がかりで運んだビンの山!
ビンがぶつかり合う音を聞いてたら
笑い声が溢れた日々がパァ~と浮かんできた。
来年が楽しみ。
2013年08月03日
くらげとモネ。
横浜から夫の両親が遊びに来てくれた。
夏といったら海!
ということで海に向かった。

曇り空から雨がポツポツ....
途中で雷まで鳴り始めた。

それでも久しぶりの海!
遊ばない訳にはいかない~(*^^*)
雷が去るのを待ってGo♪♪
女子二人は海で泳ぐのがほぼ初めて。
曇り空でもテンション↑↑
むしろこの天気で良かった(*^^*)
陽射しも強くないし、暑すぎない。
観客組(両親&私)も傘なしでのんびり見物。
女子二人は
初めての海で初めてクラゲに刺されるというおまけ付き(>_<)
痛くてビックリしたけど
宿のしょっぱぁい温泉に入ったら「治った!」と元気に。
翌日は快晴。そして暑い。
向かったのはモネの庭。

行ってみたいと気になってて
ようやく実現。

グリーンが気持ちいい遊歩道をのんびり歩いてると

色とりどり花が。

花は大好き。
あまり詳しくないけど。
可愛らしい花に心がウキウキ♪

花が好きでたくさん知ってる夫の母に聞きながら歩く。

こんなにたくさんの色の睡蓮があるんだな
キレイ....

子ども達もトンボやメダカを探したり

セミもいた。
脱け殻もたくさん集めて大事にもって帰ろうとする。
何でも宝物になる。

羽根が透明な小さな蛾。
正吾が「リンプンが透明ながよ」と教えてくれた。
押し花アートでお土産も作った♪

また海に行こう。
夏といったら海!
ということで海に向かった。

曇り空から雨がポツポツ....
途中で雷まで鳴り始めた。

それでも久しぶりの海!
遊ばない訳にはいかない~(*^^*)
雷が去るのを待ってGo♪♪
女子二人は海で泳ぐのがほぼ初めて。
曇り空でもテンション↑↑
むしろこの天気で良かった(*^^*)
陽射しも強くないし、暑すぎない。
観客組(両親&私)も傘なしでのんびり見物。
女子二人は
初めての海で初めてクラゲに刺されるというおまけ付き(>_<)
痛くてビックリしたけど
宿のしょっぱぁい温泉に入ったら「治った!」と元気に。
翌日は快晴。そして暑い。
向かったのはモネの庭。

行ってみたいと気になってて
ようやく実現。

グリーンが気持ちいい遊歩道をのんびり歩いてると

色とりどり花が。

花は大好き。
あまり詳しくないけど。
可愛らしい花に心がウキウキ♪

花が好きでたくさん知ってる夫の母に聞きながら歩く。

こんなにたくさんの色の睡蓮があるんだな
キレイ....

子ども達もトンボやメダカを探したり

セミもいた。
脱け殻もたくさん集めて大事にもって帰ろうとする。
何でも宝物になる。

羽根が透明な小さな蛾。
正吾が「リンプンが透明ながよ」と教えてくれた。
押し花アートでお土産も作った♪

また海に行こう。
2013年07月22日
空を見ながら。

夕飯を作りながら
外に目をやると
いつもと同じ夕暮れの空。
「青い空は青いままで子ども達に伝えたい...
燃える八月の朝、影まで燃えつきた...」
私が生まれた年に発表された歌が頭のなかを流れた。
子ども達の声がお風呂からキャッキャっと聞こえる。
私や、大人たちは
あの戦争から何を学んできたのだろう。
そして震災と原発事故から何を学んできたのだろう。
何を学び続けなければならないのだろう。
この国が向かおうとする先に
穏やかな日常があるのかな。
まっとうに生きる事が難しい。
健康に生活する。
自分を表現する。
お腹をすかせた子どもがいない。
私の1票、みんなの1票の力を信じて眺めた空。
2013年07月14日
藍住町へ。
久しぶりに家族みんなでちょっと遠出した。
行先はお隣の徳島県は藍住町。
山々の間を走る高速道路はトンネルが多い。
暑い暑い。
途中吉野川PAにてソフトクリームで涼を。

昼過ぎに到着して用事を済ませ
ランチタイム。
お蕎麦屋さん。
はなは「なめこ(*^^*)」流行ってるらしい。

ダイエット中の夫は志なかばだが
今日はいいことにする...
と天ざるに舌鼓(*^^*)
外は凄いスコール!雷もなってる。
こんな天気が多いなぁ。
そんなこんなで
なぜかバッティングセンターへ。
マエケンと対決!!!

一番ノリノリなのはこのひと。

正吾は3年生で初めての体験♪

ついでに花も。

でも、やっぱりこちらの初体験の方が面白かったようで

プリクラ♪またしたいなぁ♪
行先はお隣の徳島県は藍住町。
山々の間を走る高速道路はトンネルが多い。
暑い暑い。
途中吉野川PAにてソフトクリームで涼を。

昼過ぎに到着して用事を済ませ
ランチタイム。
お蕎麦屋さん。
はなは「なめこ(*^^*)」流行ってるらしい。

ダイエット中の夫は志なかばだが
今日はいいことにする...
と天ざるに舌鼓(*^^*)
外は凄いスコール!雷もなってる。
こんな天気が多いなぁ。
そんなこんなで
なぜかバッティングセンターへ。
マエケンと対決!!!

一番ノリノリなのはこのひと。

正吾は3年生で初めての体験♪

ついでに花も。

でも、やっぱりこちらの初体験の方が面白かったようで

プリクラ♪またしたいなぁ♪
2013年07月12日
トイレ。

週の何日か仕事をしてる建物にはトイレがない。
トイレに行きたくなったら
建物を出て青空に向かってこの階段をあがる。
この季節になると
トイレの中にはいろんな虫が入ってきている。
大きな蜘蛛や蛾もいる。
はじめの頃は怖くてビクビクだったけど
だいぶ慣れた。
今日はこんなにカワイイ子が。

トイレからの帰り道
噴水がある池をトノサマガエルがす~いすい
泳いでいるのが見えた。
お客様に気持ち良く使っていただけるよう
キレイに掃除をするのは大事なことだけど。
山のなかだもの。
虫やカエルや時々ヘビがいてもいいんじゃないかなぁ
とも思う。

噴水を通り過ぎて対岸の山々を眺めながら
階段を下る。
風車がビュンビュンまわってる。
2013年07月08日
金魚のjelly。
楽しみに待ってたものが届いた(*^^*)
金魚のjellyとともに!

ぷるるん♪
梅雨明け!したての夏にぴったりの
涼やかなゼリーの中で金魚が揺れる。
こどもたち興奮ぎみ(笑)
懐かしい源吉兆庵。

楽しみにしてたものがこれ。
夢中になって読んでる
1才から通った保育園の卒園文集。
あの保育園での日々を
もう少し大人になった時に思い出して欲しい
という私のちょっと必死な思いと未練(苦笑い)
で、お願いして送ってもらったもの。
一緒に大きくなった友だちの
その後の成長がたくさんつまってる。
あらあら!みんな大きくなったなぁ。
まだあどけなくてちょっと赤ちゃんの雰囲気が
残ってた様な気がするけど
もう、すっかり少年少女の顔。
はなは「誰が誰かわからん...(^_^;)」と苦笑い...
少し寂しそうに見えるのは気のせいかな。
はながここで成長してた一年半。
みんなもあっちで成長してた。
時間の経過が良くわかる。
一年半で
はなは、もうすっかりここの子になってる。
金魚のjellyとともに!

ぷるるん♪
梅雨明け!したての夏にぴったりの
涼やかなゼリーの中で金魚が揺れる。
こどもたち興奮ぎみ(笑)
懐かしい源吉兆庵。

楽しみにしてたものがこれ。
夢中になって読んでる
1才から通った保育園の卒園文集。
あの保育園での日々を
もう少し大人になった時に思い出して欲しい
という私のちょっと必死な思いと未練(苦笑い)
で、お願いして送ってもらったもの。
一緒に大きくなった友だちの
その後の成長がたくさんつまってる。
あらあら!みんな大きくなったなぁ。
まだあどけなくてちょっと赤ちゃんの雰囲気が
残ってた様な気がするけど
もう、すっかり少年少女の顔。
はなは「誰が誰かわからん...(^_^;)」と苦笑い...
少し寂しそうに見えるのは気のせいかな。
はながここで成長してた一年半。
みんなもあっちで成長してた。
時間の経過が良くわかる。
一年半で
はなは、もうすっかりここの子になってる。
2013年07月06日
密林だよ....。

雨があがり久しぶりに畑へ。
苗を植える間隔は広めに、と言われ....
そうしたハズだったのに(T_T)
猫のヒタイがジャングルになった。
想像力&経験不足。
ワッサワサ葉をひろげ、茎を伸ばす。
すぐ横にあるアスファルトの駐車場と
空気が違うのがわかる。
もわっと濃い。

もちきび。
キレイな穂が出てきてた!

赤くなったトマトちゃん。

赤くなったシシトウちゃん。なぜ(^_^;)??

オクラの花は白い。
オクラは剣先を空にむけてなる。
アフリカから来たって納得。
英語でもオクラはOKURAだ。

苗を植えてすぐの頃に葉っぱを虫に食べられまくり
無事に育つか心配してたズッキーニ。
かわいい実がなりはじめた。
葉がデカイ。ビックリする。

そして最後に植えたサラダゴボウ。
同じくらいワッサワサになった雑草を手で抜きまくり
ほんの小一時間。
クラクラする(>_<)
2013年07月06日
2013年06月15日
大きくなるかな...。

挿し木のブルーベリー。
今年初めて実がついた。
植物を育てるのが下手な私のお世話でも
枯れずに大きくなってくれて嬉しい。
いつ頃食べられるかなぁ…楽しみ(*^^*)
少し窮屈そう。
大きな鉢にかえてあげよう。
今回は枯らさず育てよう。
植物とも動物とも仲良しな若い女の子が職場にいる。
植物や動物、そして職場の人たちの誰とでも
同じように丁寧に向き合う。
山の中の職場だから色々な生き物が出てくる。
鹿もウサギもスズメバチもムカデも
もちろんヘビもいる。
この彼女の凄いところ。
それは
何と会っても動じない。
キャーキャー言わない。
平常心って言うよりは
興味が先で
まず状況を監察してるように見える。
何が起きていて
何をするべきか。

この時もそうだった。
スタッフがよく通る通路にある鹿避けのネットに
アオダイショウが絡まって動けなくなってた。
第一発見者の子は
慌てふためいて事務所に駆け込んできた。
至近距離に近づくまでヘビに気がつかなかったって。
ビックリしたどころじゃないと思う。
以前にも舗装された道に大きなヘビが出てきたとき
ヒョイっと素手で持って、
掴むんじゃなく本当に優しく片手でヒョイっと持ち上げて、
肩に担ぐようにして
少し離れた茂みまで運び逃がしてきてくれた。
だから
ヘビといったら彼女しかいない、
急いで彼女を呼んできて!ってことで
仕事を終え帰ろうと駐車場まで行ってたところを
急遽呼び戻した。
嫌な顔ひとつせず
まずは「ほほぉ~」と状況を監察。
ネットのいくつもの網目に
ニョロニョロと頭をくぐらせてしまい
絡まって動けなくなり
パニックで攻撃的になってるヘビを
お互いに怪我をせずどう助けるか考えているようだった。
ハサミや軍手など必要な物を持ってきて欲しい、と言うと
ヘビに話しかけながら
「これは毒もないし、牙も短いから大丈夫ですよ~」
とキャーキャー大騒ぎの私たちにも話しかけながら
躊躇なくヘビに近づき
動けないように片手で首(全部首かな?)を掴み
もう片手でネットをほどき始めた。
あんなに気が立って攻撃的になってたヘビが
次第に大人しくなり
まるで助けられてることが解っているように静かになった。
この子、ナウシカみたいやぁ...
本気で感動した。
惚れてまうやろぉ。
かなり複雑に絡まっていたけど
10分ほどで無事救出成功。
後日オオスズメバチの武勇伝もある。
それはまた別の機会に。
そんなこんなで
影響されやすい私。
まずはブルーベリーは枯らさない!
2013年05月31日
炒めてみた。

シーズンも終盤にさしかかった
「スナップエンドー」
今年は種をたくさん撒いたからなのか
それはそれは豊作だった。
まさに嬉しい悲鳴の日々が続いた。
いつも戴くばかりのわが家が
ようやく少しばかりのお返しをする事ができたのだから
「スナップエンドー様さま」だなあ。
家のそばに(ちっちゃいけど)畑があるのは便利。
自販機やコンビニ以上かも。
夕飯のメインの付け合わせにスナップエンドー!
となったら、
ちょちょいのちょい
と必要なぶんだけ摘んできて茹でたらいい。
朝食の納豆のネギ!
「正吾、4、5本とってきて~」
でオッケー。
子ども達は先を争って畑にゴー。
もぎたてフレッシュな野菜(種類と数量は限定)がある。
スナップエンドー。
甘くてじゅわっとジューシーで
子どもにも大人にも
ビールのお相手にも大人気。
それでもどんどんジャンジャカ実をつけ続けるから
申し訳ないけど
さすがにちょっと飽き始めた(>_<)
でもでもスナップエンドーは悪くない。
原因はやっぱり
「茹でてマヨネーズ」
のワンパターンな食べ方だろう。
ということで、
炒めてみた。
お肉と一緒に。
自家製玉ねぎも一緒に。
若干中華風。
(肉の下味に、残ってた餃子のタレを使ったから)
ま、まぁ美味しかったかな。
いつもと違って新鮮な見た目。
味はやっぱりスナップエンドー。
お肉と一緒だったからか
たくさん食べた。
あ、もこみちは豆とさやを分けてたな。
それから
さやを細切りにしてパプリカと炒めてた。
美味しそうだけど
豆と分けるのが時間かかりそうだからやめとこ...
2013年05月30日
かにのみち。

梅雨ですね。
大豊にもたくさん恵みの雨が降ってる。
木々の緑がやさしい色になって
畑の苗も
道ばたの草も
雨に揺られて気持ちよさそう。
小さないきものたちも元気。
保育所へ続くみちの横のこの流れに
子どもたちの大好きな沢蟹がたくさん住んでる。
雨が降ると隠れてたカニが出てくる。
だから、みんなこのみちが楽しみ。

今日もほら。

次々に見つけては
大きな声で教えてくれる。

「見て~!!ここにもおったぁ♪」

急いでいる朝は
進まなくて
困ってしまう時もあるけど
実は私も「かにのみち」が楽しみ。
思い出した。
横浜にいた時は
上の子達と近くの川で
同じように
鯉やカメを見ながら歩いたなぁ。
2013年05月18日
そのこころは。

3才のあやが
どこで覚えてきたのか
「ママと結婚する(*^^*)」と言ってくれた。
え、そうなの?(女どうしだけどね...(^_^;))と聞き返すと
「うん。だってあや、お母さんになりたいから(*^^*)」
....ま、まぁ3才のいうことだから
つじつまはあまり気にせず
その先が知りたくなり
へぇ、あやはお母さんになりたいの?と聞いてみた。
「うん。だってお酒が飲みたいから(*^^*)」
ふつうにニコニコしてる。
...う~ん。微妙だ。
私は平均的なお母さんよりお酒は飲まないと思う。
まさか時々飲むときに
私そんなに美味しそうな顔して飲んでいるんだろか?
それにだ、
お母さんになりたい理由って他にあるだろう。
そもそも
この場合、
このやりとり「お父さん」のがしっくりだよ。
などなど心のなかでツッコミながらも
真意のほどをあれこれ妄想して楽しんだ。
今週は女の子二人が体調悪くて
ほとんど仕事に行けなかった。
おかげで
いつもよりのんびり一緒に過ごせた。
で、こんな会話になった(*^^*)
2013年05月16日
私の玉ねぎ。

去年、寒くなり始めた頃に植えた玉ねぎが
冬をこえ
春もこえ
ようやくできた~\(^o^)/
葉の部分が根元から倒れたら
収穫のサイン
と本に出ていた。
本当に倒れた。
で、そぉっと抜いてきた。
昨日の夕飯にサラダで食べてみた。
あまい。
末娘は何度も
「もっか~い♪」とおかわり。
そのうちサラダボウルから
タマネギだけをより分けて食べはじめた。
さすが新たまねぎ。
水に晒すこともなく
熱を加えなくても
こんなにあまい。
手入れも
時々する草取り以外はできなかったのに
美味しく育ってくれた。
すごい。
ところで
娘2人が熱と咳で学校と保育所を休んでる。
なので私も仕事を休んでる。
今日で3日目(>_<)
初日に小児科受診。
胸の音が良くないと薬を出してもらった。
娘たち風邪をひくとゼロゼロしやすい。
お医者に
「たばこ吸う人おる?」
と聞かれた。
ずっと微熱。
咳がひどい。
寝ていても咳が出始めると
起きてしまう。
でも基本的に元気。
特に午前中は元気いっぱい。
午後になり昼寝の頃に少ししんどそうになり
熱も38.5℃位まで上がる。
なんだろう。
今まで無いパターン。
ただの風邪かな。
今夜も甘い玉ねぎ食べて
早く元気にな~れ
2013年05月15日
潮干狩り。

お隣
香川県で潮干狩り。
それも「マテガイ」の潮干狩り!
子どもの頃からこの辺りでよく遊んだ
という
素敵なヤング一家とご両親とご友人に
混ぜてもらい連れていってもらった。
カラッと晴れて
風も爽やか気持ちいい♪
まずは腹ごしらえ&
潮がひくのを待って
BBQ~\(^o^)/
場所は潮干狩りする浜の近くの公園。

堤防(?)には釣りびとが結構並んで釣りをしてる。
釣りに興味が出てきた長男が
珍しく...
じ~っと釣りの様子を
まさに食い入るように見つめてる。
その間
女子3人組は
マグネットの釣りゲームに夢中。
紙の板の上に磁石のついた魚をたくさん並べ
釣竿から垂れたヒモの先についた磁石で釣る(*^^*)
こっちも無言で。
ま、どっちも釣りだ。
大人たちは
ノンアルでBBQ♪
風が本当に気持ちいい♪

この公園の沖に鯨の形の島がある。
夏にはこの島の砂浜が
海水浴場になるという。
渡し船で行けるのだと。
へぇ、楽しそう♪
夫と長男は泳いで行く。
母と娘二人の女子チームは渡し船。
泳ぐのに距離もちょうど良さそう。
さすがに瀬戸内だ。
波がない。
潮の流れもきつくなさそう。
決まりだな。
そんなこんなで
3時も過ぎて目的地に向かう。
おぉ~!
さっきまでの海が一変。
潮が引き
一気に遠浅の潮干狩り場になってる!
人がたくさん
掘ってる掘ってる!
写真がないけど(T_T)(T_T)
潮干狩りの浜まで駐車場から数分歩く。
水溜まりがあちこち残る濡れた砂浜。
なるべく身軽な格好で
手にはバケツとスコップ。
足はサンダル。
これが初心者の出で立ち。
カメラは持っていけなかった。
ふと先を歩く
友人ファミリー達を見ると
手には鍬とバケツ。
足元は長靴。
ん、畑に行くの...??
という格好。
これが常連の出で立ちなのだ。
浜につくと
鍬で砂を5~10㌢削ぐように掘っていく。
手の指ほどの穴が出てくる。
この穴がマテガイの穴。
そこに塩を振りかけると
どういう訳か
マテガイが数㌢にょきにょきっと
出てくる。
そこをぎゅっとつかみ
あとは貝と引っ張りっ子しながら
ちぎれないように引っ張り出す。
ようやく
みんなが手にしていた
塩の入ったペットボトルは
こんな感じに活躍するのか!と納得。
キャップの真ん中に直径数ミリの穴が開けてあって
ペットボトルをパフパフさせると
ちょうどいい量の塩が出てくるのだ。
場所によっては
鍬で掘ったところに数十個の穴が開いてたりする。
そこに一気に塩を振りかけると...
次々に
にょきにょき~と
出てきてしまい
もぐら叩きのようになってしまう(^o^;)
こっちも必死。
もちろんマテガイも必死。
しばらく格闘して慣れてくると
リズミカルにとれるようになる。
小一時間でかなりの収穫。

最初は
怖い...
と手を引っ込めてた3才の次女も
慣れると穴に塩を降って
貝を引っ張り出してる。
面白いのだ。
どう考えても食べきれないだろぅ
というほどの量になり
終了。
そのまま
香川に来たなら♪と
うどん屋に寄って帰路についた。

翌日の夕飯に登場したマテガイくん。
COOKPADで美味しそうな食べ方調べて
やってみた。
ガーリック、バター炒め(*^^*)
おつまみにピッタリ☆
貝という概念をどけて
こういう形と思って食べたら
お味は
やっぱり貝なのだ♪
長男のみ悪戦苦闘だったが
女の子たちの箸は躊躇なくお皿に伸びて
パクパク食べてた。
佃煮も絶品らしい。
次回はやってみよう。
2013年05月10日
川に。
GW。
毎日いい天気。
遠出も泊まりがけの旅行も予定なし。
でも、こんなお天気がもったいない!
と行ったことのない近場に行くことに。
香北町
物部川の支流沿いにある
日ノ御子河川公園キャンプ場。

子どもたちが遊ぶのにぴったりな川が流れてる。
川の写真も川で遊ぶ子どもたちの写真も
いっぱい撮ったのに
何度やってもアップできない...
なので
写真なし(ToT)
(できた~(^_^;))

日差しは結構強くて
暑いくらいだけど
さすがに4月
水はまだ冷たい。
はじめは
冷た~い!!
と足を少し浸けて騒いでたのに

数分後には
パンツ一枚になって
川の流れの中で座ってる。
あぁ...
鼻垂れてるし
咳出てるし
大丈夫だろか。
仕方ない
川に連れて来ちゃったんだから。

この季節はいいかも。
アブがいないし
蛇も見ないし
なんと言っても
人がいない。
貸し切り。
お昼ごはんは
このキャンプ場のすぐ近くにある
自家製卵を使ったお料理が楽しめるカフェを
めざしたけど
お休み~残念(>_<)
で、近くで家族で食事ができるところを検索。
で、ここに。
湖畔遊。
物部川の河岸にある景色のよい
気持ちのいいレストラン。

しょうごはとあやはざるそば。
はなと夫はオムライス。

私はパスタ。
これ生パスタかなぁ。
季節の野菜のペペロンチーノ。
白菜のペペロンチーノ初めて食べた!
甘くてシャキシャキ
ジューシーで
ベーコンとピッタリ。
美味しかった~(*^^*)
全部ファミレスとは違う料金設定のお料理。
でも、きちんと料理されてる味。
最初にサーブされたはなのオムライスから
最後の私のパスタまで
かな~り時間差だった。
急いでたらイライラして
文句の1つも言ってたかも。
でも穏やかな天気と景色をぼぉ~っと
見ながら
横で子どもたちが
ぱくつく姿も視界に入って
まだかなぁ…と待つ。
これはこれで
のんびりなランチができた。
次回は玉子料理屋さんリベンジ!!

建物も雰囲気がある。
店内も
テラス席もいい感じ。
入り口前の木立がまた良くて
ウェディング姿のカップルが
撮影スタッフに囲まれて何かの撮影してた。
そのすぐ近くにワンちゃんが!
子どもたち大喜びで駆け寄って
群がってた。
毎日いい天気。
遠出も泊まりがけの旅行も予定なし。
でも、こんなお天気がもったいない!
と行ったことのない近場に行くことに。
香北町
物部川の支流沿いにある
日ノ御子河川公園キャンプ場。

子どもたちが遊ぶのにぴったりな川が流れてる。
川の写真も川で遊ぶ子どもたちの写真も
いっぱい撮ったのに
何度やってもアップできない...
なので
写真なし(ToT)
(できた~(^_^;))

日差しは結構強くて
暑いくらいだけど
さすがに4月
水はまだ冷たい。
はじめは
冷た~い!!
と足を少し浸けて騒いでたのに

数分後には
パンツ一枚になって
川の流れの中で座ってる。
あぁ...
鼻垂れてるし
咳出てるし
大丈夫だろか。
仕方ない
川に連れて来ちゃったんだから。

この季節はいいかも。
アブがいないし
蛇も見ないし
なんと言っても
人がいない。
貸し切り。
お昼ごはんは
このキャンプ場のすぐ近くにある
自家製卵を使ったお料理が楽しめるカフェを
めざしたけど
お休み~残念(>_<)
で、近くで家族で食事ができるところを検索。
で、ここに。
湖畔遊。
物部川の河岸にある景色のよい
気持ちのいいレストラン。

しょうごはとあやはざるそば。
はなと夫はオムライス。

私はパスタ。
これ生パスタかなぁ。
季節の野菜のペペロンチーノ。
白菜のペペロンチーノ初めて食べた!
甘くてシャキシャキ
ジューシーで
ベーコンとピッタリ。
美味しかった~(*^^*)
全部ファミレスとは違う料金設定のお料理。
でも、きちんと料理されてる味。
最初にサーブされたはなのオムライスから
最後の私のパスタまで
かな~り時間差だった。
急いでたらイライラして
文句の1つも言ってたかも。
でも穏やかな天気と景色をぼぉ~っと
見ながら
横で子どもたちが
ぱくつく姿も視界に入って
まだかなぁ…と待つ。
これはこれで
のんびりなランチができた。
次回は玉子料理屋さんリベンジ!!

建物も雰囲気がある。
店内も
テラス席もいい感じ。
入り口前の木立がまた良くて
ウェディング姿のカップルが
撮影スタッフに囲まれて何かの撮影してた。
そのすぐ近くにワンちゃんが!
子どもたち大喜びで駆け寄って
群がってた。
2013年04月22日
授業参観。

日曜日。
小学校の授業参観だった。
1年生のはなは初めての参観日。
3年生のしょうごは複式学級で初めての参観日。
どちらも見逃せない。
夫とあやと3人でかけつけ
家族総出の参観日になった。
どちらのクラスも国語の授業。
はなは
黒板の前にクラスメートと並んで
それはそれは大きな声でしっかりと自己紹介。
緊張した顔だったけど
目が合うとニコって笑う余裕もあって
頼もしい。
しょうごは
手を挙げて何度も発言して
チームで一緒にした音読もハキハキしてた。
関西弁の詩の朗読なんだけど
みんな慣れてないからたどたどしい感じで
それが可愛らしかった。
校舎の1階と2階を行ったり来たり
夫と交互に参観した。
去年までは
都合があえば
夫婦揃って
じっくり観れたから
今年は忙しい。
何年後かに子ども3人が小学生になったら
えぇ~っ!どうやろう。
せめて教室が隣だったらいいな
なんて先のこと考えちゃった。
私が子どもの頃ってどうだったんだろう。
授業参観の記憶が全くない。
兄弟たちと一緒に通学した記憶もないな。
私は5人兄弟だったんだけど
末の弟は年が離れてるから
同時に小学校には通ってないけど
上の4人が一緒の年があったんじゃないかな。
あら、
うちの両親どうしてたんだろ。
今度聞いてみよう。